IHクッキングヒーター お手入れラクラク。火を使わないから安心!

IHクッキングヒーターで、楽しいクッキング お料理を楽しくする4つのヒミツ

高火力で作る、プロの味 High power

火力の強さがIHクッキングヒーターの魅力です。
その秘密は、鍋やフライパンをムダなく加熱する熱効率の高さ。
強火で一気に仕上げる中華料理や、ぶ厚いステーキがおいしく調理できます。

クッキングヒーターでこんな料理が楽しめます。

  • 誰でもカラッと
    おいしい天ぷらを
  • ワイドロースター
    で焼き魚を
  • 高火力で
    本格中華を
IHクッキングヒーターとガスコンロの火力の目安
高火力の家庭用ガスコンロ

※家庭用ガスコンロの熱量に換算

サッとひとふき。お手入れラクラク! Care is easy

トッププレート上の汚れはサッとひと拭き、いつもつややか。上昇気流が少ないので、油がこびり付いて手間のかかる換気扇などのお手入れもラクにできます。

■省家事 汚れもサッとひと拭き! フラットプレートのクッキングヒーターは、お手入れがとても簡単。ゴトクの取り外し洗いなども不要です。 壁や換気扇など、キッチンまわりのお手入れが簡単。火を使わないので、油や水蒸気を含んだ空気の巻き上げが少なく、キッチンの換気扇や壁が汚れにくいと評判です。

火を使わないから、安心安全! Safety

電気利用の場合の安全性に対する評価

火を使わないIHは、吹きこぼれなどにより炎が立ち消えるという心配がありません。
さらに万一のための安全機能も充実しています。

■安心 火を使わないので、うっかり時も安心です。炎が直接燃え移る不安がないので、調理時のうっかりの時も何かと安心。不安全燃焼とも無縁です。 万一切り忘れても、自動的にスイッチOFF! 調理時の消し忘れた場合や、鍋の異常昇温時には自動OFFになるなど、万一の際の安心機能も充実しています。※機種によって安心機能は様々な種類があります。

お部屋の空気もクリーン Clean

■清潔 燃焼ガスが発生しません。オール電化では、暖房や調理などの際に、二酸化炭素や水蒸気などの燃焼ガスが発生しません。高圧密・高断熱仕様の住宅とも相性抜群です。 結露のもと、水蒸気の発生を抑えます。燃焼に伴う水蒸気発生が少なくなるため、結露を抑え、健康に悪影響を及ぼすカビ・ダニの発生減にも貢献します。

家計にやさしい低コスト お財布にもやさしいIHクッキングヒーター

熱効率が高いので鍋やフライパンを無駄なく加熱、ランニングコストも安く、料理時間もスピーディーに。夏場でも涼しく調理、無駄な冷房費用もかかりません。

■IH他熱源使用時のコストと時間(東芝調べ)

●直径20cm・定格4Lのホーローなべを使用し、20℃の水1Lを90℃にするためのコストと時間。
●電気代22円/kWh(税込) (者)全国家庭電気製品公正取引協議会基準

さらにお得! オール電化で火災保険住宅ローン優遇

オール電化導入向けの優遇ローン 金融機関によっては、オール電化を導入した場合限定で、ローン金利が優遇される制度があります。 新築やリフォーム時、機器購入時など、様々な機会に活用できます。 ※金融機関によって様々な商品があり、具体的な金利・サービス内容、利用対象、借入上限額などは、金融機関によって異なります。くわしくは、松下電建までお問い合わせください。 Case1 新築、マンション購入などの住宅購入時に活用した場合金銭面での大きなメリットが期待できます。

金利の優遇対象は、電化関連費用だけでなく、住宅取得資金全体。
住宅購入時は借入金額が大きいため、小さな金利差でも、優遇されることにより大きなメリットが生まれます。

  • オール電化なら優遇されない場合とくらべて
トータルで約43万円のメリット 住宅取得資金4,000万円35年ローン借り入れ
  • オール電化なら優遇されない場合とくらべて
トータルで約32万円のメリット 住宅取得資金3,000万円35年ローン借り入れ

※資料提供:岡崎信用金庫(平成20年3月時点)
 上記試算は、国定金利選択型10年の当初10年間の金利を2.00%(金利優遇の場合は1.90%)とし、
 残存期間(25年)の金利を4%と仮定した場合の総支払額での比較

Case2 リフォーム時および機器購入時に活用した場合分割払いによる初期費用負担を軽減できます。

分割払いが可能なため、初期費用負担減に繋がります。
ちなみに、リフォーム時は、住宅リフォームにかかる費用全体を優遇金利で融資を受けられます。(※融資上限額あり)」
※金融機関によって様々な商品があり、具体的な金利・サービス内容、利用対象、借入上限額などは、金融機関によって異なります。
くわしくは、松下電建までお問い合せください。

オール電化についてくわしくはこちら

このページのトップへ