エコキュートがエコでお得なわけ エコキュートの仕組み エコキュートお申し込みの流れ
エコキュート エコでお得なわけ

エコキュートで快適エコライフ

『エコキュート』が採用している自然冷媒は、従来のフロン系冷媒と違い、オゾン層にダメージを与えません。地球温暖化係数もフロン系の約1,700分の1!温暖化への影響も少なく、環境にもとてもうれしいシステムなのです。

地球環境にやさしいエコキュート Earth conscious

家庭のエネルギー消費 照明・動力他34% 給湯29% 冷暖房29% 厨房8% 出典:日本エネルギー経済研究所編 エネルギー・経済統計要覧2007年版

家庭でのエネルギー消費(光熱費)の約3割を占める給湯は、家庭から排出されるCO2削減の大きなポイント。
エコキュートは火を使わないので、CO2の排出がありません。
電気をつくる時に発生するCO2を加えても、従来の燃焼式給湯器に比べ、排出するCO2を大幅に削減できるのがエコキュートなのです。
自然冷媒(CO2)を使用しているため、オゾン層破壊の心配がなく、また、地球温暖化係数も従来のフロン系冷媒に比べ、約1/1700程度。地球温暖化防止に貢献できる給湯システムです。

経済的で省エネに優れたエコキュート Economical

『エコキュートは、効率のよい給湯システムなのでコストを大幅に低減。
おトクな深夜電力も利用できるから給湯ランニングコストは経済的です。
※電力会社の各種料金プランについては、お近くの電力会社までお問い合わせください。

熱源別ランニングコスト Running cost

熱源別ランニングコストのめやす

●当社試算(年間平均)。給湯負荷は(社)日本冷凍空調工業会規格JRA4050:2007Rの年間給湯効率(APF)の負荷を使用。
●エコキュートのAPFは省エネモード(おまかせ 低)設定時のもので、BHP- F46FDの3.3で試算。
●電気温水器、ガス給湯器、石油給湯器は機器効率100%として試算。 2009年5月現在。(東京地区)
●この表の試算の給湯負荷よりお湯を多く使用した場合や、外気温度・水温によっては電気代が高くなることがあります。また、季節や地域によって電気代は変動します。


エコキュート設置のめやす Standard of installation

※一般地仕様は、V地域以南であっても山岳地帯や最低外気温が−10℃を下回る地域には据え付けできません。
※寒冷地仕様は、外気温−25℃を下回る地域ではご使用になれません。
※貯湯タンクユニットは、北海道地域および最低外気温が−15℃を下回る地域では屋内に設置してください。

エコキュート機種選定のめやす Standard of selection

(試算条件)
●貯湯タンク湯温80℃、水温5℃。湯はりは温度42℃、200L。シャワーは温度42℃、毎分10Lにて1回で8分使用。洗面・台所温度42℃、追焚きまたはさし湯は、200L、40℃の浴そう温度を42℃まで上げるとして計算。
(注意)
●浴そうの大きさ、シャワーの使い方などによって値は変わります。

さらにお得! オール電化で火災保険住宅ローン優遇

オール電化導入向けの優遇ローン 金融機関によっては、オール電化を導入した場合限定で、ローン金利が優遇される制度があります。 新築やリフォーム時、機器購入時など、様々な機会に活用できます。 ※金融機関によって様々な商品があり、具体的な金利・
 サービス内容、利用対象、借入上限額などは、
 金融機関によって異なります。
 くわしくは、松下電建までお問い合せください。 Case1 新築、マンション購入などの住宅購入時に活用した場合金銭面での大きなメリットが期待できます。

金利の優遇対象は、電化関連費用だけでなく、住宅取得資金全体。
住宅購入時は借入金額が大きいため、小さな金利差でも、優遇されることにより大きなメリットが生まれます。

  • オール電化なら優遇されない場合とくらべて
トータルで約43万円のメリット 住宅取得資金4,000万円35年ローン借り入れ
  • オール電化なら優遇されない場合とくらべて
トータルで約32万円のメリット 住宅取得資金3,000万円35年ローン借り入れ

※資料提供:岡崎信用金庫(平成20年3月時点)
 上記試算は、国定金利選択型10年の当初10年間の金利を2.00%(金利優遇の場合は1.90%)とし、
 残存期間(25年)の金利を4%と仮定した場合の総支払額での比較

Case2 リフォーム時および機器購入時に活用した場合 分割払いによる初期費用負担を軽減できます。

分割払いが可能なため、初期費用負担減に繋がります。
ちなみに、リフォーム時は、住宅リフォームにかかる費用全体を優遇金利で融資を受けられます。(※融資上限額あり)」
※金融機関によって様々な商品があり、具体的な金利・サービス内容、利用対象、借入上限額などは、金融機関によって異なります。
くわしくは、松下電建までお問い合せください。

オール電化についてくわしくはこちら


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